Profile

ちゃんとしてそうで、わりとよくやらかします。

LynxBaseのゆかりです。元認可保育園勤務8年、現役ベビーシッター、そして1児のママ。子どもの気持ちを見つめることも、親の余白を守ることも、自分自身が日々試行錯誤しているからこそ大切にしています。

LynxBase ゆかりのプロフィール写真
Name

LynxBaseという
名前に込めたこと。

子育て支援も、AIでつくる仕組みも、ひとりで完結するものではありません。
親と子の毎日をつなぎながら、
その人らしく立てる土台をつくりたいと思っています。

Link つながりと輪

必要なときに、必要な人や道具へつながれること。子育てをひとりで抱え込まないための輪を大切にしています。

Base 暮らしの土台

がんばりだけで毎日を回すのではなく、安心して戻れる土台をつくる。そんな場所でありたいと思っています。

Lynx 好きな猫の響き

Linkの響きに、好きな猫も連想させるLynx(ヤマネコ)を重ねました。少ししなやかで、自分らしく歩くイメージも込めています。

Mother

余白がほしいと言いながら、
毎日どこかでバタバタしています。

せっかちで、ひとりでぼーっと考えごとをしていることも多くて、怒って反省する日もあります。
完璧なママではないからこそ、親の心が少しゆるむことの大切さを、かなり本気で感じています。

01

朝ごはんはパンのつもりで準備していたのに、気づいたら食卓にお米を出していたことがあります。

02

余白がほしい。常にほしい。でも現実は、だいたい予定と家事と考えごとで頭の中が混み合っています。

03

ポンコツでよくやらかすけれど、その分「ちゃんとできない日」へのまなざしはかなりやさしめです。

Origin

保育士としての原点は、子どもの小さなサインを見落とさないこと。

表情、しぐさ、声のトーン、いつもと違う動き。
言葉になる前の気持ちを受け取れるように、
日々の小さな変化を見ることを大切にしていました。

Hoikushi

元認可保育園勤務歴8年

子どもの気持ちをしっかりキャッチできるように、
些細な表情や行動を見落とさないことを大切にしてきました。

Undokai

どの年代でも、運動会は毎回うるうる

小さな積み重ねが本番で形になる瞬間に、
毎回感動してしまいます。
子どもたちの成長は、何度見ても胸にきます。

Parent

職場復帰後、保護者支援への思いが強くなりました

自分が子どもを産み、働きながら育てる立場になってから、
保護者の大変さがよりリアルに見えるようになりました。
今の子育て支援の原点です。

Sitter

ご家庭に入るとき、大切にしていること。

家庭のルールを守る

いつもの暮らしを乱さないこと。
ご家庭ごとのやり方を尊重して、
安心できる時間をつくります。

子どものペースを見る

急がせすぎず、決めつけすぎず、
その子の表情や動きに合わせて
関わります。

預けやすい空気をつくる

親が安心して出かけられることも、
子育て支援の大切な役割だと
思っています。

2025.11AIとの出会い
AI / System

個人事業で働くなら、
仕組みが必要だった。

ベビーシッターを個人事業として展開しようと決めたとき、
予約システム、聞き取りフォーム、料金表、ホームページが必要になりました。
そこでAIのIDEツールを使い、チャットだけでサイトを作ったことがきっかけです。

チャットでいろいろ作れると分かってから、
時短化やツール開発に可能性を感じました。
シッターがある日もお休みの日も、毎日5時間以上触るようになりました。
AIは主役ではなく、余白をつくるための道具です。

Favorites

ゆかりの好きなもの

人柄が見えるプロフィールにしたかったので、
好きなものや青春時代の話も入れました。
ちゃんとした経歴だけでは見えない部分です。

好きなキャラクター

ラプンツェル。自分の世界を広げていく感じが好きです。

好きな食べ物

クロワッサン、プリン、バームクーヘン。甘いものとパンに弱いです。

どちらかというと

アウトドア派。観覧車よりジェットコースター、夏より冬が好きです。

苦手なもの

蜘蛛とかカニみたいなフォルムの生き物。形がもう、ちょっと無理です。

熱く語れること

EXILE。青春時代はかなり大好きでした。

小学生のころ

金管バンドでアルトホルン担当。派手でかわいい衣装を着たい一心でドラムメジャーに立候補しました。

努力したこと

朝も夜も練習して、晴れてドラムメジャーに。つらい練習の先で、かわいい衣装を着てマーチングの先頭に立てたことが思い出です。

中高時代

約3年間、吹奏楽部でクラリネット担当。音楽がずっと好きでした。

Letter

完璧じゃない毎日の中で、親子の余白を一緒につくりたい。

保育の視点も、ママとしてのリアルも、AIで仕組みをつくることも、全部つながっています。
安心して頼めそう、話してみたい、ちょっと面白い人かも。
そんなふうに思ってもらえたらうれしいです。